集中力の持続時間を高める秘訣とは【スタンフォード大学の研究】

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集中力の持続時間を高める秘訣とは【スタンフォード大学の研究】

 

集中力の持続時間高める秘訣とは?

 

作業をするとき
集中力がいるよね。

 

では

 

集中力の持続時間って
一体どれくらいなんだろうか。

 

 

集中力と肉体的疲労の関係

 

スタンフォード大学の
心理学者チームによる
実験結果がある。

 

スタンフォード大学の心理学者チームによる実験によれば
「精神力や集中力には限界がある」と教えられた学生は
そうでない学生と比べて「集中力を要するタスク」の
パフォーマンスが悪いという結果が得られたそうだ。

 

そのほか「精神力に限界がある」と信じている学生は誘惑に負けやすく
たとえばジャンクフードをより多く食べてしまう傾向なども見られたという。

 

つまり

 

 

「集中力に限界はない」と信じることで
より高いパフォーマンスを発揮できるということ。

 

 

「集中力に限界はない」という部分については
疑問に感じることもあるが
集中力の持続力に関しては45分や90分説が正しいとはいえない。

 

 

というのも
あなたは45分や90分を超えて
集中力を発揮したことはないだろうか。

 

私はある。

 

それは好きなPCでの作業や
ゲームをしている時等だ。

 

 

好きな作業をしている時は
時間がホント早く過ぎていってしまうよね。

 

こういった場合45分や90分を超えて
集中力を発揮したりする。

 

 

あなたにもあるでしょ。

 

 

だから

 

「集中力に限界はない」という実験結果には
合点がいくところがある。

 

 

だけど

 

 

いくら好きな事をやっていても限界はある。

 

 

それは

 

肉体的な疲労。

 

 

エライ人達の研究を否定するわけじゃないけど
脳に疲労がなかったとしても
肉体的に疲労はあるでしょ。

 

 

肉体的疲労で集中力が低下することだってあるよね。

 

 

例えば

 

肉体的に負担が少ない
ゲームなんかしている時。

 

確かに集中力は長いこと持続するけど
肉体的に疲れてきて休憩することもある。

 

例えゲームに集中していたとしても
肉体的疲労の情報も脳に入ってきて

 

「休憩しよう」

 

と感じるよね。

 

 

肉体的に「休憩しよう」と感じるまでの時間が
長いか短いかで集中力の長さが決まってくる。

 

 

45分やら90分が集中力の限界という説があるのは
肉体的疲労から来るものだということ。

 

 

つまり何が言いたいのかというと

 

脳の集中力自体はスタンフォード大学の研究の通り
限界はないという説が正しい。

 

 

しかし

 

肉体的限界は45分やら90分といった説が正しい。

 

 

だから

 

 

作業をするときは
30分や45分、60分や90分と時間を決めて

 

適度に休憩を入れることで肉体的限界を
最低限にとどめることができるということ。

 

 

アフィリエイトの作業も
時間を決めて集中して作業をしよう。

 

 

まとめ

 

人間の集中力は

 

脳的には限界はない
肉体的に限界がある

 

だから

 

作業をするときは時間を決めて
集中して行うことが大事になる。

 

 

肉体的に疲労を感じる前に
休憩を入れてあげることで
作業を中断せずに行うことができるということ。

 

 

是非時間を決めて
集中して作業をしよう。

 

 

作業をする前には目標も立てないとね

 

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